お菓子がやめられないストレスに創意工夫した私の実践例

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お菓子がやめられませんね。
これはストレスなのか
一種の依存といっていいのか。
お菓子を食べたらひとまず
お腹が落ち着きますよね。

コーヒーとかもそうなのか。
これもやめられない。
一種の中毒様症状にかかっているのかもしれない

コーヒーだったら、
ポリフェノールが摂取できるものもあり
ある学術情報では、
健康面に良いなと思う文献も
見たことはある。

真っ向から否定している
お医者さんもいましたが。
ま~これは、嗜む程度で、
1日1杯とかちゃんとコントロールできる
人はいいんでしょう。

問題はお菓子ですよね。
原料などを見ていたら
米とか。
あとわけがわからない保存料なども
たくさん書かれてあったり。

何よりも炭水化物がめちゃめちゃ入っている。
勝手なことは言えないが、
認知にかかる病態って、
こういう炭水化物摂取過剰な状態が
引きおこている要因の一つではないかって
何かの本で読んだことがあります。

パーキンソン病などもそうなのかな。
それがすべてではないが
何が言いたいかって
糖質過剰摂取が問題なのではないかな~って。

最近、私はお腹をなるべく
すかせるようにしています
なるべくお腹をグ~~っと鳴らす。
いわばきちんとお掃除の時間を設けるため
半日断食に近いようなことを実践しています。

幸い低血糖のような症状もなく
持病もないので、
自分の場合には実践してもいいのかなと思っている

お菓子がやめられないストレス
もやはり当時はありました。
でもやめられないストレスを自分の場合は、
依存、中毒だと考え直し、
糖質過剰が引き起こす健康被害などの
書物をかかれた先生方の本を読み
モチベーションをたかめていました。

今や体重が74Kgあったものが、
62Kgくらいに落ち着いています。
昔は陸上競技の短距離をしていましたが
20年ぶりにマスターズにも参加するほどに

お菓子ってほんとうにやめることは難しいでしょう。
コーヒーだってすぐに辞めれます?
あの境地なくらい厳しい条件なんですよ。
渡しの場合はちょっとダイエットを意識もしていましたが
やはり健康的にというのが、
目標でした。

なるべく体も動かすようにしています。
動かすと言っても走るだけじゃなく、
その場で背伸びとか
腰振りとか、
なるべく断っている時間を多くしていたりします
なるべく姿勢をよくしてね

あとのね、ストレス解消になるかどうか
わからないけど、
硬いお菓子を噛んで噛んでって
やっているともしかしたら
お腹も落ち着いてくるし、
ストレス発散になたりするのかな。
血糖値が上るまで多少時間がかかるので、
満腹感を得る前にガバガバ食っちゃうのが
問題なので、そこを創意工夫を
施したほうがいいのでしょうね。

なかには
糖尿病用のお菓子もあるんで
そういったものもチョイスしてみることも
いってだと思います。

いろんな他のストレスが食欲に
はしってしまったりすることもあるようです。
そういった環境要素もあるみたいなので、
しっかり自分を見つめなおすことも
必要でしょう。

ドラッグストアなどにいっても
いろんなヒントが見つかるはずです。
あるいは糖尿病専門のような病院の
売店などいってみたら
もっと大きなヒントが隠れているのかも。

シュガーレスの飴ちゃんやガムといった
ものから、もしかしたら
菓子パンやアイスだって
お菓子がやめられないストレスを
逆手にとったカロリー的にも
考えられた商品が売っているますよ

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現役薬剤師40代、二児の父親
智蔵(ともぞう)です。
【出身地】兵庫県尼崎市

【好きな食べ物】
・ネギ
・キャベツ
・キムチ

【ブログの概念】
薬剤師の存在意義に
疑問を持つようになってきた。
そんな人たちに薬剤師という
仕事のすばらしさを伝えたい。

特に、働き盛りの30代に
なって忙しい毎日の中
うっかり中年脂肪がついて
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