音読は効果ない?大人のやり方は高速変化が脳の効果が記憶力にもいいか実践中

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音読の効果は大人では手遅れかな~

音読のパワーって凄まじいって本を読んだことがあります
前向きになれるし、
引き込もりも解消するし、
明るくなれるし、
論理建てて上手に説明することができる
などなど。。。

たしかに音読にはすごい効果があるものだと思っています。
もちろん大人にだっていいと思うし、
いつしか情報社会になりスピードに追いつかなくなってきたのが
原因なのかはわかりませんが、
音読するような人って、大人って
みなくなりました。

とかいう私も音読にハマっていた時期がありました。
効果はあります
インパクトがあるんで音読していた記憶はのこってるんです
音読していたことを覚えているだけで、
内容はほっとんどはいってきていません

やはりそれを補うのが、
ストックという情報知識、体験といった
積み重ね体得するものが
大事なんだお思う。

体得するためには繰り返し
うす~く、うす~く、ストックを取得していき、
じわじわと大成していくんです。
この感覚はやってみた人じゃないと、
この幸せっていうか、
充実感は得られないのではないかな~と思っている。

音読は音読でも
読音読でいいのかな~って思っているが、
声帯が疲れちゃう!
そこで裏技になってくるのが、
口パク作戦。
クチパクでも十分、アウトプットできていると思う。
ただ!!!
やはりクチパクでも情報認識が襲いんですよね。

もちろんやらないよりかはマシ!
このクチパクでさえ否定するような
音読レジェンドの方もいらっしゃいますが、
否定でもしないと己の魅力を感じてくれない
ただの言い訳かましているだけなんで、
自分に合っているとおもうのならば
突き進んで、高速口パクをやればいいと思う。

現時点においてその高速口パクは
和は驚異に感じているくらい
大きな武器になるのではないかな~とおもっている。
無意識視読よりも、
口パクしているぶん、
十分アウトプットしていると思えるからだ

音読のやり方

正しい日本語教室のように
学ぶ学校のようなところであれば、
1倍速の素読をしていけばいいと思うのだが、
もう学生、社会人ってテストや自己啓発に挑む人材レベル
に達しているひとであるならば、
速音読をすべきではないか。

声帯がつぶれなく、
大丈夫なかたは音読でいいと思うが、
絶対にしんどくなると思う。
朝起きがけに新聞の一面のどこかの箇所でも
速音読するだけで、
頭の回転が早くなることを速くやってみて、
体得してみるのもいいと思う。

こういってもやらない人が多いからやったもん勝ちだ。
でもやっぱり私は勉強している時間が長いので、
ここぞというときはためまに速音読をするかおしれないが
もし私が完全に「音読派」であるならば
絶対に速音読をするはずだ。

目で見て、耳で聞いて、言葉を発して感じる。
五感がいい感じで生きている感じがある。
音読すると集中力がたかまる。
黙読していると、指でガイドでもしてないと
周辺視野で逃げていくような感じがしないだろうか。

その点音読ならば
実際に読んでいる箇所に集中して視点がいっているので、
大真面目な人に音読はもってこいの武器になるとおもう。

さらに音読でも手指で恐ろしい速さでガイドを走らせ
その速さに負けないくらいの速さで音読、いや速音読、
いや、音読というよりもヒソヒソ声だっていいと思うから、
ちょっと試しに今やってみないか。

相当の集中力で読めると思う。
人間って意識が弱いともう思い込んだほうがいい。
指でガイドさすんだ!
それも速く!!速く!!速く!!
そしてヒソヒソ声でもいいから
限界を超え、限界を超えヒソヒソつぶやいていけば
相当な集中力や、
頭の回転などがよくなるのではないかて思う今日このごろ

音読と本

「本」といってもどういう関連で書けばいいだろうか。
音読にいい本であれば、
斎藤孝先生が推奨している本もあるし。

速読って範疇の本であれば、
私はアマゾンで買いまくってきた。
まあいろいろ試したが
ものになるのは1冊の本くらいだったかな~

でも私がただついていけないだけだったかもしれない。
いや著者の信念とうまくシンクロしなかったというか。
著者もやはりそれで飯を食っている人もいるだろうから
もちろん頭ごなしに全否定するような読み方はせず
今もその手法の良いところを上手に吸い上げて
今の自分に至っているんだと思う。

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高速音読することで変化したことは?

もちろん高速に音読することで、
1冊にかける読書時間が短くなり
他の時間に当てることができますよね。

ただ先程申し上げた
指でガイド、爆速高速つぶやき読みなどするのであれば、
理解力はあとからジワジワ効いてくる、
繰り返し読みの方が効果的なので、
浮いた時間は2回めの繰り返し読書にあてる。

読み方はいろいろあると思うが、
その回転読みの仕方も
太字だけよんでいくだけでもいいし、
目次を何回も繰り返してみたり、
タイトルだけ先読みし、また最初のページにもどっては、
今度はタイトルと挿絵、提示された図解だけをみるとか、
そういう繰り返し読みをしていくと、
ストックがジワジワきいてくるので
そのやがて腑に落ちる「わかった」瞬間の
達成感をぜひとも味わてほしい。

こうやって速音読していると、
仕事にもなぜか影響することが多かったです。
人と話すときもなんだか
明朗になってくるし
顧客への説明もなんだか生き生きハキハキ対応。。

手際もよくなってくるので、
トロトロやっていた作業も
周囲から見ると
テキパキ動いているようにみえているようだ。
いつも元気そう、楽しそうって言われる。

自分としては急いでいるわけではない。
先読みができているというか
予想でもしてるのかな?
先へ先へと意識が向いているので、
そういう手際のいい行動改革が起こっているんだろう。

音読の記憶力

結局の所音読の記憶力って
結論いえばどうなんでしょうね。
ネット上にある信憑性があるあどうかわかない情報を
みかけたことがありまして
「黙読 VS 音読」
どちらが記憶力がよくなるかっていう話だったと思うが
たしか結果的には、
短期記憶に関しては、音読優勢
長期記憶に関しては、黙読優勢
となっていたと記憶している。

だからもしかしたら
一夜漬けのテストに望むときなどは、
速音読にして勉強に励むともしかしたら
黙読で勉強したときに比較して、
軍配があがるのではないかな~と思います。

切羽詰まってる時などは音読でいいんでしょうね。
もし私が同じ状況に達していたのならば、
耳栓でもして、
ルームランナーでも走りながら、
速音読しできるだけ
繰り返し繰り返し覚えていくことでしょう。

もう、手元の紙に書いて書いてやっていくやりかたは
私には合っていない。


高速音読は脳の効果にいいのか?

高速音読はなかなかに無敵な技ではないでしょうか。
ただただ言葉を発することにつかれるわけだが。
疲れる・・・・ということは、
速音読は実のところ、スポーツなのではないか。

これをスポーツと捉えるのであれば、
やがては筋肉として装備され
明るい未来が道がひらけていくのではないかと
非常に期待値が高いものがある

すべての書物や新聞を高速音読するのは難しいだろう。
ただ朝起きがけに新聞の一面の一部や、
齋藤孝先生が推奨するような
小説でも1日1冊程度高速音読をやってみるのも
いいのではないか。

発するというのはアウトプット能力が
磨かれるものだと実感している。
コミュニケーション能力だってよくなるだろうし。
性格も明るくなり
脳が明瞭になってくることも実感してくることだろう。


頭の中で音読効果

結局のところは頭の中で音読をしている人が多いのではないだろうか
内読ともいうのかな。
黙読と言ってもいい?
ほぼほとんどの方がこれを実践してるいることだろうし
コレはコレでいいと思う。

でもこの音読も頭の中で速く音読するっていうこと。
できるだけ速く
できるだけ速く内読する。
いい加減に読むくらいが丁度いいのかもしれない。
なんせ繰り返し読んでいくので。
それでジャンジャンとストックを蓄積していくのだ。
経験値を高めることが重要だ。

あととっておきの私の方法はというと、
文字面に指やペンをあてがい、
ツイ----っとすべらせ
頭はそれについていくイメージで読んでいく。
これが最強ではないか。

なれてきたら、
慣れてきたらというのはストックが蓄積し、
腑に落ちるくらい音読しなくても読めるようになってきたら
という意味だが、
やがては目で見るだけで読めるように
なってくるものなんだと思っている。

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現役薬剤師40代、二児の父親
智蔵(ともぞう)です。
【出身地】兵庫県尼崎市

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