サーチュイン遺伝子の活性化を期待!食事で朝食抜きなど私の生活スタイル

 

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書籍を読み漁ると、
サーチュイン遺伝子というキーワードをよく耳にします。
「サーチュイン」って???
って思うんだけど、
イメージしやすい言葉でいうと
「延命」とか「長寿」ってことだそうです。

 

 

 

これですよ。
糖質制限とか、1日1食という関連書籍を読むと、
この延命遺伝子、長寿遺伝子という話になってくるので、
非常に興味が湧いたんですね。

 

 

 

仮説か実証されているものか、
私もよくわかりませんが、
空腹の状態があるほど、
生命力が活性化し、若返るような評価もあるようで、
私も無理ない程度で、実践しているということです。

 

 

 

お腹がグーっとなっているときは、
まさしくこの遺伝子が関与しているものだと考え、
最近はお腹を鳴らすことが楽しみなっている次第です。

どうやらお腹が鳴っているときって、
細胞を修復するような遺伝子が枠割を
担っているようだ。

 

 

実験結果などでもそういう報告があるようで、
生命を維持しようとする
人間本来もっている
サーチュイン遺伝子に私も注目し始めました。

確かに納得した感じはあります。

 

 

遺伝子が傷つき、
いろんな病態へと発展していくイメージを持つようになったが
このサーチュイン遺伝子が活性化することで、
壊れた遺伝子を修復してくれる。

 

 

昔から「腹八分目」と言われ、
満腹にならないよう教えられたのは、
先人の知恵だったのかもしれない。
長寿であり、健康であり、若返りといった事につながるのであれば
私も薬剤師という立場で働いている以上、
無視できないことなので、
毎日食生活に気をつけながら無理なく
取り入れていることを実践しています。

 

 

 

今では朝ごはんはまったく食べていない。
ごぼう茶を飲む程度。
お昼は以前はゆで卵だけ1個食べるだけだったり、
チーズをつまむ程度だった。
最近は、ちょっと白ごはんを持参するようになり、
味噌汁も飲むようなったが。

 

 

お昼に食べると眠くなるのが嫌で、
炭水化物を避けてきたのであるが、
油断し始めてきたのか、
最近はお昼にコンビニで唐揚げ棒とか肉まんとか、
買ってきたりする癖がでてきて、
「これはマズイ!」と思い立ち、
小遣い制の自分の経済的な問題もあるなか、
考えついたのがゴハンの持参でした。

 

 

前日夜から、翌日のお昼すぎまで空腹状態があるので
そういった状態でもサーチュイン遺伝子が
活躍、活性化しているのかな~という目論見です。

 

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